Microsoft Surface Pro 9を一年近く使っている。 納期と価格の関係で256Gのモデルを購入したのだが、SSDがいっぱいになってしまった。
鄭の子産といってもいったい誰?という感じだが、管仲と並ぶ宰相として名高い人物だ。 舞台は春秋時代の中国。紀元前500年前後のことだ。
Amazon Direct Publishing(KDP)で『フェアトレードは甘くない』という本を共著で出版した(https://www.amazon.co.jp/dp/B0CCLM8SFP)。 当初はKindle版だけだったが、11月16日、紙のバージョンも入手できるようになった。
教科書を書いた。参考文献の大半は日本語だが一部英語のものも混じっている。翻訳書も多く含まれている。
執筆にはemacsとorg-modeを選択した。 文献の管理にはZoteroを使用し、org-modeとZoteroをつなぐ文献管理ツールにはBiblatexを選択した。
コンピュータにファイルをどのように保管しているだろうか?学生にファイルを探させると、なかなか見つけられないという人がいる。 一定のルールを設けて、ファイル管理をする習慣をつけることで、ファイルの迷子がなくなる。
先週新しいPCを入手したので、いろいろアプリをインストールしたり設定したりしていた。 そのときに、フォントがうまく入らなかった。
論文を執筆するときに、作業の進捗を記録することがよいとよく言われる。 でも、毎回字数を数えるのもちょっとめんどうだ。
問題文の空欄に入る適切な語句を語群から選択する問題を簡単に作る。
特に、キーワードにランダムな記号を割り当てて、記号順にソートするところがめんどうなので、これを自動化したい。
参考文献一覧用の見出しなどで、番号をつけない見出しを出力したいときがある。
この場合、以下のように見出しにプロパティをつけるとよい
* 参考文献 :PROPERTIES: :UNNUMBERED: t :END:
文書全体で見出し番号をつけたくないときは、以下を文書の冒頭あたりにいれておく。